鳩サブレ、鳴潮をやる

鳴潮のプレイ日記

飛んで回って、いい女 [1章 その1]

2026-01-21

チュートリアル完了後、拠点の中をぶらつけるようになった。合成屋や料理屋などいかにもオープンワールドにあるお店が多い。とりあえず道に迷っても大丈夫なように、信号塔だけは全部解放してきた。コレで安心だ。

バク宙をみせてほしいお兄さんのところで小一時間奮闘。全難易度で10回以上キメてきた。こうやってPSを鍛えていこう。

令尹さんのお城にご案内されたけど、いい雰囲気だ……。

令尹さんからなんのお話があるかと思えば、「印」とやらを渡されて試し行為された。やばい、面倒くさい女だ!

というわけで「印」を用いた脱出ゲームもどきに挑戦することになった。

印は「日時計」「飴玉」「葉っぱ(色が変)」「マンゴスチン」の4つ。日時計が12分割なのって、メジャーじゃないんですね。

横の子供に話しかけたら飴ちゃん貰えた。一生舐めないわコレ。

印セットは一旦ビャクシさんの研究所で調べてもらうことに。赤髪お兄さんのモルトフィーに冷たくされながらも、きっちり仕事をこなしてくれる姿に大変燃えました。心がね。

基本、音骸を吸収できるのはデバイス限定なんだって。それを回収できる漂泊者って何なんだ。身体検査されちゃいます。しかも、漂泊者に吸収された音骸は再召喚できないらしい!シュレッダーですか?

精神と能力にあまりにも負荷が掛かると「オーバークロック」になる。一応管理はされているみたいだけど、暴走モードみたいになるのかな……。漂泊者はめっちゃ安定しているようなので、逆に不安になる。

さくっと戦闘データ回収用に戦って帰ろうとしたら、まさかの迷子で出られない。はあああああ!!?謎の女型残像さんもおり、謎は深まるばかり。

この月は、昔の今州に出てきたことがあるらしい。疑似ソノラ(戦闘フィールド)に異常な周波数が混ざるとこういう事が起きるため、異常な周波数(無意識の記憶とか)が漂泊者から出て共鳴しているということになる。アルミホイル巻かないと。

レベルが上がったようなので、ガチャなどの課金要素が解放された。石はそんなに潤沢に貰えそうにないし、場合によっては課金するかもね……。

← トップページに戻る